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全巻セット
風のシルフィード 全13巻

風のシルフィード 全13巻

本島 幸久
12,870円 (税込価格)
サイズ:130x188
仕様:簡易製本、カバー無

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千葉県の小さな牧場で仔馬が1頭誕生した。風のように速い馬になれ、との意味を込めて、シルフィードと名付けられたが、仔馬には重症の浅屈腱炎という、競走馬としては致命的な欠陥があった。駿の必死の説得で薬殺は免れるものの、優秀な競走馬になる確率は、100分の1にも満たないという──。駿とシルフィードの黄金コンビが贈る、愛と感動の競馬巨編、堂々のスタート!!   [立ち読みする!]

当時の 「少年マガジン(週刊)」
同時期に連載されていた作品は…

少年マガジン(週刊)

単巻販売
風のシルフィード (1)

風のシルフィード (1)

本島 幸久
990円 (税込価格)
サイズ:130x188
仕様:簡易製本、カバー無
ページ数:332ページ
ISBN:4064092554
千葉県の小さな牧場で仔馬が1頭誕生した。風のように速い馬になれ、との意味を込めて、シルフィードと名付けられたが、仔馬には重症の浅屈腱炎という、競走馬としては致命的な欠陥があった。駿の必死の説得で薬殺は免れるものの、優秀な競走馬になる確率は、100分の1にも満たないという──。駿とシルフィードの黄金コンビが贈る、愛と感動の競馬巨編、堂々のスタート!! [立ち読みする!]
風のシルフィード (2)

風のシルフィード (2)

本島 幸久
990円 (税込価格)
サイズ:130x188
仕様:簡易製本、カバー無
ページ数:316ページ
ISBN:4064092562
シルフィードに乗ってダービーで勝つ──。駿は夢の実現へ向けて競馬学校に入学した。一方、シルフィードも2歳の春を迎え、馬主をさがそうとセリ市にのぞむが、買い手がなく売れ残るという屈辱を味わう。その市で3億円の値がついたマキシマムが、ダービーに向けて早くも特訓開始の報に、闘志をかきたてられた駿は、独自のやり方でシルフィードを調教、念願のレースデビューが決定する。 [立ち読みする!]
風のシルフィード (3)

風のシルフィード (3)

本島 幸久
990円 (税込価格)
サイズ:130x188
仕様:簡易製本、カバー無
ページ数:319ページ
ISBN:4064092570
馬房にうさぎを持ち込むという駿の奇策で、馬群恐怖症を克服したシルフィードは、3歳馬年度チャンピオンを決定する、朝日杯3歳ステークスに出走を決める。レースは、マキシマム、カザマゴールド、シルフィードの3頭のデッドヒートになるが、ゴール寸前でマキシマムが抜け出し優勝、不利のあったシルフィードは3着に終わる。一方、駿は、騎手試験に合格し、新人騎手としてデビューする日がやってきた。 [立ち読みする!]
風のシルフィード (4)

風のシルフィード (4)

本島 幸久
990円 (税込価格)
サイズ:130x188
仕様:簡易製本、カバー無
ページ数:325ページ
ISBN:4064092589
シルフィードとマキシマムの初対決となった4歳3大競争のひとつ、さつき賞は、期せずして、通算200勝をかけた、谷村、夕貴の騎手同士の対決でもあった。レースは、予想通り2頭の優勝争いになるが、谷村がゴール直前で無念の落馬、シルフィードは失格となる──。雪辱を期してダービーを目指すシルフィード。だが、レースを1か月後に控え、鞍傷が発覚、全治2か月の診断を受けてしまう──。 [立ち読みする!]
風のシルフィード (5)

風のシルフィード (5)

本島 幸久
990円 (税込価格)
サイズ:130x188
仕様:簡易製本、カバー無
ページ数:316ページ
ISBN:4064092597
念頭のダービー出場を決めたシルフィード。母の血統から距離が不安視されるが、駿が引きあてたのは何と大外の22番。この不利を克服するため、駿はわざと出遅れ、馬群を割って最短距離を走る戦法を選ぶ。徐々に順位を上げ、距離の壁も突破したシルフィードは、逃げるマキシマムを猛追、壮絶なたたきあいの末、同時にゴールする。写真判定の結果はわずか1センチ差の惜敗、駿は早くも菊花賞での雪辱を誓う──。 [立ち読みする!]
風のシルフィード (6)

風のシルフィード (6)

本島 幸久
990円 (税込価格)
サイズ:130x188
仕様:簡易製本、カバー無
ページ数:310ページ
ISBN:4064092600
菊花賞に向けて始動したシルフィードは、谷村を背に西の予選(トライアル)、神戸新聞杯に出走。自慢の末脚を爆発させて逆転優勝を飾る。一方、東の予選(トライアル)、セントライト記念では、マキシマムが小蒼竜(シャオツアンロン)に惨敗する波瀾があるが、本番での3強主役に依然変化はない。そんな折、減量に苦しんでいた駿が、突然東京から姿を消してしまう。行き先は菊花賞の舞台、京都競馬場。本番に備えてコースを経験するのが目的だ!! [立ち読みする!]
風のシルフィード (7)

風のシルフィード (7)

本島 幸久
990円 (税込価格)
サイズ:130x188
仕様:簡易製本、カバー無
ページ数:319ページ
ISBN:4064092619
雨中の激闘となった菊花賞は、大外を回ったシルフィードが強襲、マキシマムを僅差かわして優勝を飾る。次の目標は古馬との初対決となる有馬記念。秋の天皇賞馬ヒヌマボークなど、古馬のレベルの高さに対抗するため、シルフィードはスタートの出遅れ対策として、2段式ラストスパートを完成させる。そんな折、秘密特訓を積んだマキシマムとヒヌマボーグの併せ馬が行われることに──。 [立ち読みする!]
風のシルフィード (8)

風のシルフィード (8)

本島 幸久
990円 (税込価格)
サイズ:130x188
仕様:簡易製本、カバー無
ページ数:323ページ
ISBN:4064092627
スターホースたちの祭典、有馬記念は、マキシマムとヒヌマボークの2頭が、他馬を離して逃げたまま、終盤を迎えた。末脚勝負のシルフィードは、残り600mから一気にスパート、ゴール前は3頭の凄まじい競い合いになる。結局、この死闘を制したのはヒヌマボーク、シルフィードは惜しくも2着に終わる。マキシマムも同着の2着となるが、レース後、脚の骨折が判明する──。 [立ち読みする!]
風のシルフィード (9)

風のシルフィード (9)

本島 幸久
990円 (税込価格)
サイズ:130x188
仕様:簡易製本、カバー無
ページ数:322ページ
ISBN:4064092635
“暴れ馬”キュータ号との出会いにより、マキシマム引退の衝撃から立ち直った駿は、シルフィードとともに次の目標、春の天皇賞に向けて始動する。ステップレースとして選んだのは阪神大賞典、騎手の腕が問われるレースだ。勝負は逃げる吉原・ガルバルディを、駿・シルフィードが猛追する展開。後方から河北・ラグマドールも追い込むが、最後は駿が剛腕でねじ込んで勝利を飾る。 [立ち読みする!]
風のシルフィード (10)

風のシルフィード (10)

本島 幸久
990円 (税込価格)
サイズ:130x188
仕様:簡易製本、カバー無
ページ数:306ページ
ISBN:4064092643
春の天皇賞がスタートした。シルフィードと駿は、序盤、宇南・カザマゴールドの策にはまり、苦戦を強いられるが、中盤から盛り返し、ライバルのヒヌマボークと、反則すれすれの大接戦を演じる。最後の直線では、2頭の争いに、引退を懸けた吉原・メタルガンが急迫。3頭が並んでのゴールという大死闘は、写真判定でシルフィードが優勝、日本最強古馬の座を獲得する。 [立ち読みする!]
風のシルフィード (11)

風のシルフィード (11)

本島 幸久
990円 (税込価格)
サイズ:130x188
仕様:簡易製本、カバー無
ページ数:319ページ
ISBN:4064092651
駿とシルフィードの次の目標は秋の天皇賞。春・夏連覇を目指し、北海道遠征に出るが、マキシマム引退で目標を失った駿の気持ちは、いまひとつ浮き立ってこない。そんな駿に岡は、マキシムが、果たせなかった世界挑戦の夢を託す──。駿は、夕貴とともにやってきたイギリスで、欧州競馬界に君臨する大富豪サラディンと欧州最強古馬ラシューバに出会い、そのスケールの違いにがく然とする──。 [立ち読みする!]
風のシルフィード (12)

風のシルフィード (12)

本島 幸久
990円 (税込価格)
サイズ:130x188
仕様:簡易製本、カバー無
ページ数:335ページ
ISBN:406409266X
凱旋門賞制覇を目指す駿とシルフィードは、女性騎手D・Dの騎乗するヨーロッパ最強馬ラシューバとはじめて対戦したが、惜敗。ラシューバと互角に戦ったシルフィードは、牧場主の注目の的となったが、岡がトレーニング場に選んだのは、まるで荒れ地のようなバルベス牧場だった。発明家・バルベス教授のレベルの高い特訓で欠点を克服し、成長を遂げたシルフィードは、仕上げに海外2戦めで初勝利を狙う──。 [立ち読みする!]
風のシルフィード (13)

風のシルフィード (13)

本島 幸久
990円 (税込価格)
サイズ:130x188
仕様:簡易製本、カバー無
ページ数:334ページ
ISBN:4064092678
シルフィードは、左目の視力を失っていた。凱旋門賞で勝つには、未経験の逃げしかない。ライバル馬・ザンジヴァルの騎手は、直前に当代一の名騎手“サー”アボットと決まる。ハンディを隠して彼に逃げ勝つのは難しいとあきらめかけた駿は、約束を守り駆けつけたマルセルの熱い期待に闘志を取り戻す。一方のアボットにとって、凱旋門賞は、ぜひ勝たねばならないレースだった。駿と同じ19歳で死んだ息子のためにも──。 [立ち読みする!]